新発想の「ジェット・ウィング」(C.F.R.P製)をヘッドの3ヵ所に装着し、ボディ剛性を最大限に高め、インパクト時に起きる変形をコントロールすることに成功。
振動や変形によるパワーロスを極力抑えるとともに、ボール初速もアップさせ、飛距離に悩むゴルファーが「本来の飛び」を体感できるようになった。
コンピューターによるシミュレーションにおいて、「ジェット・ウィング」で剛性コントロールをおこなうゴールデンプリックスVXは、従来モデルに比べ、約0.8m/秒(ヘッドスピード43m/秒時)ボール初速がアップする、という結果を得ている。(当社実験による)
従来モデルの不規則な変形に比べ、「ジェット・ウィング」搭載ヘッドは、ゆがみをコントロールし、エネルギーロスを抑える。